| ■名称 |
フジサンケイ・大和証券グループ Presents Woman Power Project 2008
「女性起業家ビジネスプランコンテスト」 |
| ■趣旨 |
| 「女性ならではの視点と感性、チャレンジ精神で、新しいフィールドに挑戦したい」といった高い目的意識を持った女性のパワーが日本経済を活性化させるという理念の下、当ビジネスプランコンテストは、女性に限定し、新たなビジネスの誕生、そしてそれを担う新たな才能の発掘をめざしています。2001年のスタートから今年で8回目を数える本コンテストでは、これまで数多くの女性起業家が誕生し、輝く未来へと羽ばたいていきました。その審査基準は応募要項に示す通りです。自分の力で切り拓く「起業」という新たなステージ。その夢の実現に向けて、まず第一歩を踏み出してください。 |
| ■実施時期 |
| 2008年6月下旬〜2009年3月 |
| <募集> 6月下旬〜9月30日 |
| <審査> 2008年10月上旬〜2009年2月中旬 |
| <発表> 3月予定 |
| ■名義 |
| 【 |
主 催 |
】 |
産経新聞社、サンケイリビング新聞社 フジサンケイ ビジネスアイ 道新サービスセンター 仙台リビング新聞社 名古屋リビング新聞社 広島リビング新聞社 西日本リビング新聞社 週刊レキオ社 |
| 【 |
共 催 |
】 |
大和証券グループ |
| 【 |
後 援 |
】 |
フジテレビジョン、ニッポン放送 |
| 【 |
審査協力 |
】 |
日本ベンチャー学会、大和総研、 大和SMBCキャピタル |
| ■内容 |
| ・ |
女性限定の「起業プランコンテスト」開催、および「入賞した女性起業家への、その後のサポート」を行います。 |
| ・ |
応募プランは、厳正なる審査の上、入賞者確定後、東京にて「表彰式」を2009年3月中旬に開催いたします。 ※ここでいう起業プランは、起業3年以内のものを含みます。入賞者には賞金(総額:500万円)とフジサンケイグループのサポート等を受けられます。 |
| ・ |
本コンテストの運営、宣伝は産経新聞、サンケイリビング新聞を中心としたフジサンケイグループ各メディアで実施します。 ※産経新聞、サンケイリビング新聞、フジサンケイ ビジネスアイ、フジテレビジョン、ニッポン放送他。 |
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兵庫県出身。甲南大学法学部卒業後、日本航空(株)に入社。
国際線客室乗務員として3年、その後同社VIPルームにて勤務する。
1982年2月、職場の同僚女性と(株)ザ・アールを設立、代表取締役社長に就任する。社名は人材確保Recruit、再生Renaissance、再活性化Revitalization、そして現代のあらゆる面に革命を起こすという意味で、Revolutionの頭文字Rをとったものである。
1986年から1992年まで(株)ウイルの代表取締役社長を兼任する。
1986年1月、社団法人経済同友会初の女性会員の一人に選ばれる。
1991年1月〜2000年2月、郵政審議会委員を務め、郵政大臣賞受賞(八代英太郵政大臣)。
2002年5月、(株)ローソン社外取締役に就任する。
2006年1月、日本郵政株式会社 社外取締役に就任。
2007年6月、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社 社外取締役に就任。
その他公職歴多数。
http://www.ther.co.jp/ |
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日本経済新聞社、日経産業消費研究所、日経BP社を経て、2000年から日本ベンチャー学会事務局長、NPO法人生活創生研究所代表理事長。早稲田大学客員教授。
その他、文部科学省など委員、和光大学、事業創造大学院大学など講師。これまで、「女性起業家に関する実態調査」(日経産業消費研究所、経済産業省、厚生労働省など)など、ベンチャー企業や起業家に関する多くの調査・取材を手掛けている。 |
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1965年生まれ。88年成城大学経済学部を卒業後、キャノン販売入社。91年、結婚・出産を機に退社。97年、有限会社アイデアママ設立。98年、「のりかえ便利マップ」が営団地下鉄、都営地下鉄、ぴあなどに採用される。01年、株式会社ナビット設立。全国の鉄道研究会とSOHOスタッフ2万5000人体制で、交通に関わる定期的なデータ収集、調査、コンテンツ制作、企画、システム開発を行う。携帯電話DoCoMo、au、SoftBank公式コンテンツに乗り換え検察「駅と路線図バス案内」・チラシ特定情報検索「毎日特売」サービス提供。著書に「夢を叶える仕事術」(ビジネス社)。高校2年生、中学2年生の2児の母。
http://www.navit-j.com/ |
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1976年大阪大学(法学部)を卒業し、同年大和証券に入社。企業調査部配属となり、以降証券アナリストとして電機、自動車をはじめ様々な業界の株式上場企業の調査を歴任。1993年経営情報部長として株式未公開企業調査を担当開始、2004年に同部署が拡大し新規産業調査本部長となり、現在にいたる。そのほか、早稲田大学オープン教育センター客員教授を務める。
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1978年、一橋大学社会学部を卒業し、同年大和証券に入社。株式部に配属となり、株式市場全体や個別企業の情報収集にあたる。1992年、大和総研投資調査部へ異動となり、株式市場を中心としたマーケット分析を担当。その後、同部部長、大和証券投資情報室長、大和総研投信評価研究所長を歴任。2006年より現職に就き、新興市場全般の分析、大学でのベンチャー講義などを担当する。
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■ 主 催
■ 共 催
■ 審査協力
■ セミナー協力
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