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| 平山 佐知子さん |
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| 財政難、過疎高齢化の進む南の島には新しい挑戦が必要です。都会から移住し、旅館の女将と協力してインターネットショップ【壱岐もの屋】を運営。島の素材をふんだんに使い、季節の食材を活かして旅館のレシピでお惣菜やギフト商品を展開しています。このネットショップをリアルな店舗として東京都内に出店し次世代型対面販売のアンテナショップを開きたい。【IKINASAI】という野菜、魚、加工品を扱うよろず屋を目指します。 |
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| 岩本 ゆりさん |
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| 患者の自宅へ訪問面談したり、医師からの説明の場に同席することで、納得のいく治療を選択できるよう支援する医療コーディネーターサービスを提供しています。患者の半数が医師の説明や治療方針に納得していないといわれ、中立的な立場で患者や家族を支えるこのサービスが、必要とされていると感じます。 |
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| 白賀 啓子さん |
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| 小枝や布、和紙でつくったkimonolamp(キモノランプ)や、花をイメージしたlumieflorale(ルミエフローラル)など、オリジナルのあかりを販売する「Kec's studio」を運営しています。日本の食道具である割り箸や爪楊枝、また古い着物や和紙で創る灯りの手作りキット販売事業を展開します。主材料を再利用していることでecolampとネーミングしました。創り方、材料等を和装包装箱に入れ、全国書店販売を中心に、インターネット通販、海外の日本食レストランなどで販売。小さな灯りの中の日本伝統文化を世界に向けて発信するオリジナルakariの制作デザイン販売事業を目指しています。 |
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| 村田 由美子さん |
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| ドイツでの成年後見利用件数は100万件にも上るのに日本ではやっと3万3千件です。自分が望む様な老後を安心して過ごす為に成年後見制度はとても有効な制度なのにあまり社会的に普及していません。そこで、まずは認知して頂けるよう講演活動、相談事業を展開、依頼があれば後見人を受任し、どこより質の高いサービスを提供、さらに良質な後見人を養成するセミナー、新米後見人をサポートするセミナーを企画・運営しています。 |
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| 庄司 みゆきさん |
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| インターネットショップ「Awesome!(オーサム)」で、アート作品の紹介と販売をしています。Webによる情報発信、路上ギャラリー、共同企画展等「バーチャルな世界(Web)」と「リアルな世界」の双方からアートを発信する活動を展開し、クリエイターとともに成長することを目指しています。 |
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| 二宮 由佳さん |
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| 10代の男女を対象に、毎月第3日曜日に「天神VIVRE HALL」でライブイベントを開催。アーティストの卵の発掘や、同じ目的を持つ人同士の交流によって、福岡のライブシーンの活性化を目指しています。今後はイベント認知度をさらに向上させ、出場バンドへのさまざまなサービスを行いたいです。 |
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| 佐藤 里香さん |
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| 千歳空港内での製菓販売の経験から、多くのお土産の中から、観光客の要望に合った商品を提案する「土産物コンシェルジェ」がいたらと考えました。メジャーな商品だけでなく、知る人ぞ知る道内の人気商品なども広く紹介し、旅の思い出と一緒に「おもてなし」の気持ちも持って帰ってもらいたいです。 |
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| 鎌田 宜子さん |
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| コーヒーや紅茶、雑穀料理を楽しみながらシニアライフでかなえたい夢の手がかりを発見できる、そんなサロンを作りたいと思っています。フェアトレード商品の販売や、セカンドライフの自己実現を目指すセミナー開催も企画しています。 |
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| 大塚 玲奈さん |
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| オフィスにレトロな中古家具を貸し出す「Rent-a-家具(レンタカグ)」を運営しています。家具を借りることで社員全体に環境への配慮や社会貢献の意識が生まれるだけでなく、お客さんとのコミュニケーションにもつながります。今後は事業を知ってもらうため、講演活動に力を入れていきます。 |
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| 河村 歩さん |
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| 今年1月に念願のお店「foodies」をオープンし、自家製酵母パンや、玄米、無農薬野菜のおいしさを気軽に楽しんでもらえるようになりました。今後は食を提供するだけでなく、家で安全・安心な食を実践してもらうのが理想。教室や体験イベントもどんどん行っていきます。 |
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| 是枝 真理さん |
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| ラベンダーやミントといった、生きたハーブの花や葉を使った生け花が「ハーブいけばな」です。生のハーブに触れるだけでも癒され、香りによる癒しをナチュラルに体感できる新しいアロマテラピーです。日本の美しい伝統文化に、新たな道を展開できるのではないかと思っています。 |
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| 滝口 みさきさん |
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| 米の粒々感を生かし、サックリと油で揚げた、今までにない食感のお餅にしょうゆで味付け。この生地に、広島名物のカキやアナゴをトッピングしました。「ぺったらぽったら」の商標で全国展開を目指します。高速道路のサービスエリアやネット通販、冷凍食品など、幅広い販路を視野に入れています。 |
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| 宮崎 順子さん |
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| きっかけは、新米ママだったころに考えた沐浴用の三本指のガーゼのミトン。吸水性、使い心地を大切に、柔らかいガーゼを何枚も合わせ、さらに植物で優しい色に染めることで、心も体もほっとできるミトンやタオルになりました。これからも、使う人が気持ちよくなるものを作っていきたいと思っています。 |
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| 上原 弘美さん |
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| 乳がんを患った人や家族、友人が集まるブレストケアサロンの運営を考案。交流を深め、情報交換ができて、さらに疲れた心と体を癒すセラピーも受けられる施設です。元看護婦の私自身も乳がんを体験し、現在はセラピストとしてサロンを経営。乳がんで悩む人の心と体のケアに取り組んでいます。 |
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